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2026-09-30 00:01:00

ミレーの下描きで「落穂拾い」のぬり絵

 透かし有 落穂拾い&ぬり絵2.jpg

「落穂拾い」は、ジャン=フランソワ・ミレーの代表作であり、19世紀フランス絵画の傑作です。

ミレーはこの作品の一年前に、銅版画を仕上げて線画のイメージを完成しています。

講座では、ミレーが残した線画をもとに当時の思いを学び、実際に水彩色鉛筆で着彩していきます。

(銅版画 所蔵東京富士美術館)

今なお人々の心を動かす作品の魅力と、画家のエピソードや時代背景をわかりやすく解説した後、

ミレーの線画で着彩(ぬり絵)を楽しく学びます。

11月14日から東京都美術館で展示されるオルセー展の他の作品の見どころも解説いたします。

 

 ■日 時:11月5日 (木) 13:00~15:00   

 ■受講料:会員1回 3,850円(うち消費税額350円)

      一般 1回 3,850円(うち消費税額350円)

      維持費:385円   

      教材費:330円 

★画材をお持ちでない方は、無料で貸し出しします(要予約)

お手持ちの水彩画の道具、水彩色鉛筆等がございましらたら、そちらをお持ちください。

※ホームページからのお申し込みは、受講日の6日前までとなります。

 

■この講座は「よみうりカルチャー川崎」のページからお申し込み下さい。

ミレーの下描きで「落穂拾い」のぬり絵 | よみうりカルチャー川崎

 

■よみうりカルチャー川崎のアクセス:

JR川崎駅直結、京浜急行川崎駅徒歩5分 アトレ川崎5階 

 

2026-09-27 07:19:00

【横浜指路教会】 

横浜指路教会・透かし有.jpg

横浜指路(しろ)教会は「ヘボン式ローマ字」で知られる宣教医J.C.ヘボンゆかりのプロテスタント教会で、横浜市認定歴史的建造物に指定されています。

決して大きな規模の建築物ではありませんが、堂々とした佇まいのゴシック風※の外観は存在感があり、横浜の風景スケッチとして好んで取り上げられる題材です。

※「指路」とは旧約聖書において「メシヤ」を示し、また「古い時代の聖なる町」という両方の意味に用いられる言葉だそうです。

※ゴシック様式:ステンドグラスで作られた円形の窓(バラ窓)や尖塔アーチなどが特徴。

 

■日にち:10月11日(日)+25日(日) 

※雨の場合は延期になる場合があります。

■集合時間:午前9時30分

■集合場所:現地

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□アクセス: 

・市営バス101系統「馬車道」バス停 徒歩1分 

・関内駅 徒歩3分 

・桜木町駅 徒歩5分 

・馬車道駅 3番口(博物館口) 徒歩 6分 

 

2026-09-08 08:41:00

【色の記憶Ⅱ】 

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[色彩感覚]と結びついた[感情や思い出の記憶]を作品にして見てくださいという講座の2回目で、今回は[赤紫]を取り上げたいと思います。

2026-09-08 08:36:00

【組みモチーフⅤ(月見)】

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[組モチーフ]は質感の違うアイテム数個を組み合わせたものを描く課題で、今回は[月見]がテーマです。

観月は「十五夜・十三夜・十日夜」の年3回の行事を指しています。

また、旧暦で行うので毎年変わります。

2026年は、

十五夜:9月25日(金)

十三夜:10月23日(金)

十日夜:11月18日(水)

です。

2026-09-01 01:00:00

【横浜スケッチ教室】から

「ステーションコア」小俣 学さん 

この作品は こちら 、

 

「円通寺・権現山公園」小俣 学さん 

この作品は こちら 、

 

【基礎からゆっくり水彩画】から

「瑞々しさの表現」k.wadaさん 

「瑞々しさの表現」池田 順子さん 

「瑞々しさの表現」富山 明子さん 

これらの作品は こちら 、

 

「制御された光02」小板橋 登喜子さん 

「制御された光」山田 悦子さん 

これらの作品は こちら です。

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